名東千種リトルリーグ
 
1つの白球が思いがけないドラマを生む野球 未来の夢がいっぱい詰まったそのボールを追いかける少年達の集団 「小さなリーグ」が 名東千種リトルリーグ です。 
 小学校1年から小学校6年年生まで約30名のメンバーが、毎週土曜日日曜日祝日、尾張旭市平子北の平子北グランドで練習に励んでいます。


        


 この平子北グランドには、メジャー、マイナー及び育成それぞれのグランドがあり、バッティングマシン(2台)をはじめ、野球に集中できる設備があります。


        



名東千種リトルリーグでは、野球はもちろんですが、練習等を通して家庭や学校では体験できない社会生活を体験し、人間的に大きく成長できるよう指導しています。
 また、野球を好きになり末永く野球を続けていくため、リトルリーグは、その入り口であると認識し、野球の楽しさ、すばらしさを知ってもらうことを意識しています。
 なお、子供達の体力に合わせ、
 
育成(年長~小2の8月)
 マイナー(小2の9月~小5の8月)
 メジャー(小5の9月~中1の8月)

のグループに分け、子供達の成長や健康状態に注意しながら練習を行っています。
 技術的には、中学野球(リトルシニア、ボーイズ等)、高校野球でも通用する野球を目標に、しっかり基本を身につけるようにしています。また挨拶や礼儀を重んじ一人前の野球人の育成を心がけています。

 少しでも野球に興味があれば、是非一度見学にお越し下さい。
 選手、指導者、役員一同心よりお待ちしております。
 
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